日本の家 1945年以降の建築と暮らし 【東京国立近代美術館】 アトリエシンバ

 

東京国立近代美術館にて2017年7月19日(水)~ 2017年10月29日(日)の間、建築展覧会開催してます。

 

日本の家 1945年以降の建築と暮らしをテーマにローマやロンドンで好評だった展覧会がついに東京に上陸しましたね!

 

展覧会では有名な建築家の模型や設計図などが展示されており、建築の歴史をショートムービーで解説したものまで建築関係者でなくても楽しめる内容となっていました。

 

弊社社員も足を運び様々なものを感じて良い刺激になりました。

 

 

高度経済成長期やバブル期、現在に至るまで建築デザインや構造、考え方が歴史を通して知ることができました。

 

一部写真撮影、SNS拡散許可されたものを掲載いたします。

 

 

現在では、デジタル化が進みCADなどのソフトを用いて作図することが多いですが、

ひと昔前の手書きの図面は、温かみがあるというか描いた人の思いが宿っているように感じます。

鳥肌ものです!!

 

是非興味のある方は足を運んでみて下さい。

 

出品建築家一覧

相田武文、青木淳、東孝光、アトリエ・ワン(塚本由晴+貝島桃代)、阿部勤、安藤忠雄、五十嵐淳、生物建築舎(藤野高志)、生田勉、池辺陽、石山修武、伊東豊雄、乾久美子、o+h(大西麻貴+百田有希)、大野勝彦+積水化学工業、岡啓輔、柄沢祐輔、菊竹清訓、岸和郎、隈研吾、黒川紀章、黒沢隆、金野千恵、坂倉準三、坂本一成、篠原一男、篠原聡子、島田陽、白井晟一、清家清、妹島和世、丹下健三、手塚建築研究所(手塚貴晴+手塚由比)、dot architects(家成俊勝+赤代武志)、中川エリカ、中山英之、難波和彦、西沢大良、西沢立衛、西田司、長谷川逸子、長谷川豪、広瀬鎌二、藤井博巳、藤本壮介、藤森照信、前川國男、増沢洵、宮本佳明、無印良品、毛綱毅曠、山下和正、山本理顕、吉阪隆正、吉村順三、アントニン・レーモンド

 

アトリエシンバ

【魂込めた一本の線から、価値ある図面を。】弊社では主に建築工事に関わる図面や届出書類の作成、申請代行をさせて頂いております。弊社は仮設計画を得意とし、様々なゼネコン様から信頼とご満足を頂いております。弊社業務やお仕事のご相談はDM又は電話にてお問い合わせください

 

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